んにちわ☆はじめまして。
16歳の癒真(ゆま)と申します。
先日、親戚のRとの体験を話させて頂きます♪親戚って言うのは、親同士がいとこなんです。
俗に言う再従兄弟(はとこ)っていうやつです。
生まれてからからずっと一緒で、家も同じ一角にある為、お互いの家に泊まり合うとかも全然普通だったし、同じ部屋に二人きりで寝ていても親は当然兄妹の様にしか思っていないので何も言いません。

幼稚園・小学校・中学校と同じ学校を卒業し、一人っ子の私には兄の様な弟の様な存在です。
しかし、恋愛感情が全くなかったのかというとそれがそうでもなく、Rはルックスがいいし、身長183cmとスタイルもいいし、昔からよく知っているその性格も私好みだし・・・ってかんじで・・・。
本題に入ります。
その日、私の母とRの母を先頭として、祖父や祖母や大叔母、大叔父などをここから車で4時間くらいかかる温泉へ泊りがけで2日間連れて行っている日でした。
私とRは温泉には行かず、自宅に残っていました。


 

近親相姦のみんなの相談、義母・義父・継母(ままはは)の悩み、愛憎

 →Q: 初めまして! しょっぱなから質問です! 昨日お母さんと、お父さんがセック...
...セックスをしているのを見ていました! お父さん52歳お母さん49歳です 私はそれを見てとてもショックです( ´^` ) そして、どうしても接しにくいです! どうしたらいいですか?
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故私とRは行かなかったのかというと、移動時間中にやるTV番組で、どうしてもリアルタイムで見たいものがあったからなのでした。
二人残るとなると、親たちは「わざわざ離しとくこともないからどっちかの家に二人詰め込んどいていいんじゃない?」ということになります。
必然的に私とRは二人きりで同じ屋根の下というわけです。
とはいうものの、観たかったテレビを見て満足した後はお互い暇人。
同じ部屋で漫画の貸し借り・ゲームなど、いつもと同じ時間が過ぎていきました。

過ぎ、いつもは夜に入りますが、後々掃除するのがめんどくさくなるのでその日は13時頃にお風呂に入りました。
私が上がって、Rが入って、その間はベッドの上でうつ伏せになってボーッとしていたんです。
・・・で、Rがあがって来て、部屋に入ってきたんです。
そしてしばらく携帯をいじったあと、パフッと隣に倒れこんで来たではありませんか。
何をしでかすのかと思いきや、ベッドの上にあったクッション(とてもやわらかいです)で思いっきり腹を殴ってきました。

痛くはありませんが、そこからふざけ合い・戦闘の開始でした(笑)もう無我夢中でクッションで殴り合い(笑いあいながら)、お互い負けず嫌いなものだから一歩も譲らず、気づいたらRは私の上に馬乗りになっていました。
片手で両腕を押さえられてしまい、もう全く身動きが取れない状況・・・。
動きすぎて息が切れ、苦しい状態に加えてRが乗っかってるとなるともう呼吸困難になりそうで、辛そうに私がしているのをみて満足げな笑みをRは浮かべていました。
それで、しばらく呼吸を整えるのに無言で呼吸を繰り返していると、なんと鼻をつまんで口を手で押さえてきて、呼吸ができない!苦しくて限界で脚をバタバタさせると、やっと手を離したので放心状態で息を吸っていると、不意に唇に柔らかい感触が・・・。
「え!?」とびっくりしていましたが、それよりも呼吸が苦しくて苦しくて・・・。

やっと離れたと思ったら直ぐに2回目が・・・。
しかも舌が私の唇を割って入って来て、口内で舌と舌が絡まると、私の口角からはどちらのものか分からない唾液がつたいました。
しばらくキスが続き、Rは唇を離すとこちらの様子を伺いつつも、不敵な笑みを浮かべていました。
すると今度は視界が真っ暗になりました。
どうやらRの肩から掛けていたタオルで目隠しをされた様で、動揺を隠せずにいると、Rが「お前が無防備過ぎ・・・」と言って、着ていた上の服を脱がしてしまいました。

々恋愛感情が無かったとは言えないにしても、兄妹という気持ちのほうが圧倒的に自分の中で勝っていた私には、自然に恐怖心が芽生えました。
「ちょ、まったまった!嘘でしょ!?」私が言っても気にも留めず、私の傍に置いてあったタオルで今度は手を上に縛られてしまい、再び手の自由が利かなくなってしまいました。
起き上がろうと思ってもそんなの無駄な抵抗に過ぎず、力ではまさかRに勝てるはずも無いんです。
しばらくそのままでした。
目隠しをされているため自分がどんなことになっているのか、Rが何をしているのか全く分からず、ただ時々鎖骨や胸元にかかるRの吐息でRの顔がその近くにあるということが分かるだけ。

不意に角度を変えられ、横になったかと思ったその瞬間でした。
「・・・ひゃっ!!?」あまりに突然のことでしたが、Rが私のうなじを這うように舌先で舐めていました。
うなじから耳、耳の裏と、私の性感帯を元から知っていたかのように舐め、時々甘噛みされました。
それらの部位が大変弱い私は、ビクッビクッとなりながら必死に快感に絶えていました。
それから大分時間を掛けてうなじやら耳やら鎖骨やらを攻められ、気付いたら何故か私は泣いていました。

嫌というより、きっといきなりの事でびっくりしたんだと思います。
Rがそんな私に気付いて、「こんなんするつもりなかったんだけど・・・もうここまで来たら抑えられねぇわ」と言ってきました。
こんな状況にしといて、これからやめるなんて言うわけないなと思いましたが、嫌じゃないという気持ちと恐怖心とが半々だったため、行為を拒否はしませんでした。
そして行為は進行し、Rは頑なに耳を攻めながら左手で私の胸を揉み始めました。
どうやら耳が弱いことを掴んだようです。

々、手の平の動きで自分の乳首が固くなっていくのが分かりました。
「お前気持ちよくねぇの?」と耳元で質問してきたので、実際気持ちよすぎてどうかしちゃいそうでしたが、「気持ち悪くは無いけど・・・」と曖昧な返事をしました。
するとRは「へー。そっかぁ」と耳元で言った後、私の乳首を舌先で転がし始めました。
「ひゃうっ・・・ちょっ・・・いやっ・・・!!あっ・・・んぅ・・・」と、我慢していた声が一気に漏れました。

「出るんじゃん。声」とRは楽しそうな声色で言いました。
執拗に胸と乳首を口で攻められ、もう私はそれだけでイッてしまいそうな勢いでした。
舌先で転がしたり、口に含んで吸ったりと、もうどこで覚えたんだかテクニックがすごくて、本当にどうにかなってしまいそうでした。
「R・・・もぉだめだって・・・」というと、「何がだめだって?」と聞き返される始末・・・。

恥ずかしながらも「もうイッちゃいそうだよ・・・///」というと、乳首から口が離れました。
「・・・?」と思っていると、下部にいきなり電気のように快感が走りました。
乳首から離れたRの口は次は私のクリトリスを含んで遊んでいるようです。
「あっ・・・んぁっ・・や、ちょっとぉ・・・あああっ・・・イッちゃうってぇ・・・」と私が言うと、「イけば?・・・もーそろそろイッてもいいんじゃね?」とあっさり返され、Rは唇まで付けて私の愛液をジュルジュルと音を立てて吸い、舌先でクリトリスを転がしながら指を穴の中に何度も何度も高速で出し入れしてきました。
ジュプッジュプッグチュッ・・・という液体音が部屋に響く中、ついに私はビクビクビクッと痙攣して絶頂を迎えました。

を上げていると、不意に目隠ししていたタオルを取られました。
やっと視界が開けたとはいえ、そのまま放心していると、「お前、目、超そそるわ・・・」とRが目にたまっている涙を舌先で拭っていました。
当然このままじゃ終わらないだろうなぁと思っていましたが、傍でRは私の様子を伺っているだけ。
軽く疑問符を浮かべていると、「あ、俺、お前から求めるまで入れねぇよ?」とRが笑いながら言い出し、再び指を穴の中に出し入れし始めました。
さらに、同時に空いている手で乳首も摘んだり転がしたりつねられたりしました。

イきそうになってはやめ、イきをうになってはやめと、4回くらい焦らされました。
一向に口を開かない私をRは少し面白がっている様でした。
けどさすがに限界で、恥ずかしながらも「・・・もうダメ・・・お願い、入れて・・・?」というと、Rは待っていたかのように、ゴムを付けて一気に私の中に入ってきました。
Rのは本当に大きくて大きくて、3分の1くらいやっと入ったところでさらに入れてこられると痛いくらいでした。
「んぁっ・・・痛っ・・大きっ・・・R、大きいよぉ・・・」と私が言うと、「お前が異常に締めるから・・・こっちだってきついっての」とRがいいました。

あと半分ってくらいのときに、Rは私の手のタオルを開放し、グルンとそのまま私を後ろに向かせて、四つん這いの様な状態にさせました。
「いくぞ・・・」とRが言ったその瞬間、残りを一気に私の中に入れてきました。
Rはゆっくりゆっくりと私の中をかき混ぜる様に動き出し、次第にその動きは速度を増していきました。
ピストン運動に変わってからはもう快感の嵐で、私はベッドのシーツをしっかりと掴みながら。
「あんっあんっ」と叫びにも似た喘ぎ声をあげていました。

まえ・・・普段の声と全然ちがう・・・っ」Rは言っていましたが、もう大分Rも絶頂が近い様子で、私はもういつイっちゃってもおかしくない状況で、「あぁっ・・・Rっ、もぉイクっ・・・イッちゃう・・・んっんっ・・んーーーっ」と言いながら果ててしまいました。
同時にRもドクッドクッと絶頂を迎えたようでした。
その後、しばらくなんだか信じられなくてぼーっとしてましたが、放心している私にRがキスをしてきたので、まぁ良かったのかなぁと思います。
それ以来私とRの間で遊ぶことの項目に、漫画を読むこととゲームをすることの他に新たに「SEX」という選択肢が増えました。
親がいるので頻繁にしてるわけではありませんが、週に2、3度しています。

 

 

【関連動画】

夫と義理の息子を交換した私

夫と義理の息子を交換した私

 

夫と義理の息子を交換した私のあらすじ

夫と息子の共通の趣味はカメラ。いつしか義母・順子と、息子の妻・夏美は、恥ずかしい姿を撮られることに快感を覚えるようになっていた。ある日、取り違えた写真を見て、お互いの性癖に気付いた順子と夏美は、被写体の交換を思いつく。早速、撮影を開始するが、昂ぶる欲情にとうとう…。今夜は息子が私の相手…。カテゴリ:近親相姦出演者:日吉ルミコ,池田こずえレーベル:東京音光メーカー名:東京音光 種別:PPV

 

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夫と義理の息子を交換した私に管理人のつぶやき

 

リモコンローターで、ぽっちゃりしていて三十路超えていながらもまだまだ崩れないボディに男優も大興奮!終始デレデレとした男と酔って陽気になっているホステス。妻の様子がおかしい気がする。この雰囲気とこの美貌は珍しい。歳を取ってもやはり女!憧れのセレブ若奥様を相手にガチナンパ大敢行!そんなゆりえさんが一糸纏わぬあられもない姿でひたすら乱れまくるこちらの作品を貴殿にお届けさせていただきます。全身から漂う控えめな雰囲気の愛さんはお堅い家庭で育った典型的な生真面目娘。これぞ和の淫姿!異常な状況で快楽に堕ちる若妻の転落人生を描いた問題作!食事中もスマホを操作する妻を見ながら、何が何でもナンパでGET!獣の様に腰をふり喘ぎ狂う姿に男の腰もさらにスピードを上げた…目隠しと拘束と電マとローターで若妻3人をがっちりロックし、ハメまくりでしたよ(笑)。相手を拒否できない立場である者、スレば頭の先までシビれるこの体。成長した広一に会いたいそう記されていた手紙を見て、ホテルに到着すると、アナルに指を入れられるとだめー!何かを隠しているようで…体をクネらせ妖艶ポールダンス、私も感じまくってたんだからしょうがないか…健康器具と偽り大人のおもちゃを販売する営業マンが昼間も家に居る専業主婦のお宅へ。ため息が出るほどの巨乳に透き通るような柔肌。年齢よりも遥かに若く艶やかな肌。マンコにぶち込み中出し発射で大満足!新婚の百華たちは義父の家で義父と一緒に暮らしていた。母乳にとことん癒されたい。プールに沈められる衝撃ビデオついに解禁!元気な還暦熟女さんである。熟したカラダを野外で惜しげもなく披露。その先から搾り取ったザーメンを自らの身体に塗りたぐる。チンコやアナルを責めまくり!インタビューが始まると、旦那の収入が少ないので生活が日に日に困窮し、素人美人妻のリアルなエロさを特とご覧あれ!既に始まろうとしていたのだった…半端なく喘ぎ声がエロい秋山百合さん、だったんです…が好きなんです!などと始めは逡巡していた女。眠そうに起きる。苦しい?!スケベな音を響かせて腰を振りまくる!元気なのだからと立ちバックまで要求!理想の美人ママが営むスナックを発見!バックでガンガン突くとマン汁を垂らしながら喜ぶドスケべ若妻。

 

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